SHシリーズ:セミオーダーワークトップカウンター設計製作ガイドライン

個別案件での設計者デザイナーの要望にお応えします。SH+SGシリーズでは工場間のコラボレーションで手板金加工にもお応えいたします。ステンレスワークトップを経済的にオーダー製作するためのガイドラインです。設計時に是非ご確認いただければ幸いです。
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追加・補足説明
板材の巾について
銀河エンボス:760mm 市松エンボス:960mm ヘアーライン(コイル1000mm)(切板4巾±1219mm)(※特切板5巾±1524mm)
・スクエアシンク(JSL・JSM・450S)の場合、前空き及び脇空き寸法は70~75mm確保するようにして下さい。45mm・60mmではシンクシーム溶接不可です。
・L型カウンターの最大間口2700mmを超える場合でも製作は可能です。都度ご相談ください。